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コラム

本気の婚活! ~「いつか」を「いま」に変える~

卒業式シーズン🌸ですね

私の周りでは入試の結果が間もなくとのことで

落ち着かない家庭もあります

 

どうも、どーも! マリーゲート代表 のり です

 

 

我が家では、保育園入園というライフバランスの変化があります

この様に「結婚」の先には、特に子供を授かった場合

家族イベントも多く発生します

 

この世に生を受け社会人となり

結婚or独身の岐路に立ち

結婚を選べば「家庭」を持つ

そして、色々な経験ををして老後を迎える

その「老後」をどのように過ごすのか具体的に考える

「今、何をするべきなのか」が明確になります

 

 

 

多くの方は「いつか結婚するだろう」と思っておられるのではないでしょうか

 

その「いつか」は、カレンダーのどこにありますか?


 

漠然と答える方の多い「いつか結婚する」の「いつか」は

あなたのカレンダーのどこに記されていますか?

 

  • 何年先の何月頃でしょうか?
  • その頃のあなたは「どんな生活」をしているでしょうか?
  • 「なんとなく、いい人がいれば結婚したい」とずっと同じことを言っていますか?
  • 「今の恋人と別れたばかり。次はもう、結婚に繋がる出会いしかいらない」と強い覚悟をもった直ぐ先でしょうか?

特にラストは「婚活の超あるある最上位」に君臨します

良く恋人別れたと思ったら直ぐに結婚した!

なんて話しを聞きますよね 😛

 

30代、40代。仕事もプライベートも充実し、ふと立ち止まった時に感じる

「このままでいいのかな?」という微かな不安

それは、あなたの人生が新しいステージへ進もうとしているサインです

 

この「ふと思った」ときに行動している人が

結婚相談所界隈であっという間に卒業される方の特徴でもあります

 

 

 

「なんとなく」を「確信」に変えるタイミング


 

「いつか結婚するだろう」と思っている方に、敢えて厳しい現実を理論的にお伝えします

婚活市場において、最大の武器は「スペック」ではなく「若さ(残りの人生の時間)」です

 

30代のあなたへ:

選択肢が最も多い「黄金期」です

ここで動くか、あと5年待つかで

出会える層は劇的に変わります

 

40代のあなたへ:

私が49歳で再婚したように、決して遅くはありません

ただし、20代と同じ「なんとなく」の戦い方では勝ち取れません

40代には40代の、大人の戦略が必要です

 

例えば、40代女性が20代と同じような服装される方もおられますが

男性が求めているのは「上辺の年齢と合わない若作り」ではありません

気品、所作、知識、包容力など「共に生きるパートナー」としての心地よさの方が重要です

 

日々を「何となく過ごす」

これが婚活に於いて最も避けたいことです

何もしない=変わることのない日々

当たり前のことですよね

この記事を読む段階であれば、「あーわたしは結婚したいんだ」と確信を持ち行動に移してください

 

 

 

節目は「焦る時」ではなく「決める時」


 

周りがどんどん結婚していく

友人、兄弟、同僚、親戚…

また、30歳…35歳…40歳…

と年齢の節目で「このままではいけない」と焦る方は多いです

でもね、焦りは禁物!

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冷静になれば分かることですが

生きている中で「焦って行動して良い結果が出る」という事例がありますか?

生活においても、スポーツにおいても皆無ではないでしょうか…

焦ることと慎重は違いますし

焦ることと急ぐことも違います

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年齢はただの数字ですが、世の中の「見られ方」が変わる境界線でもあります

その節目を、ネガティブな「焦り」ではなく

人生を自分でコントロールするための「決断の記念日」にしませんか?

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この様に「原動力」にすることで「焦り」を効果的に変化させることもできます

全ては「あなたのマインド次第」なのです

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次こそは、結婚に繋げたい


恋人と別れた直後の方は、最も成婚に近い場所にいます

それは「何がダメだったのか」「譲れない条件は何か」が明確になっていくからです

  • 自由恋愛:好きになってから、結婚の意思を確認(数年かかること)
  • 結婚相談所:結婚したい人同士の集まりで意思確認の必要が無い者同士が出会い、好きになる(数ヵ月で決まる)
このスピード感の違いは、30代・40代にとって何物にも代えがたいメリットです

 

むしろ恋人がいる人の方が心配になることもあります

ずるずると交際期間が長くなり、いざ結婚の話しをしようとすると切り出せない

  • 別れるのが嫌
  • 嫌われたくない
  • 傷つきたくない
  • 言わないまま今を受け入れる

この様にダラダラを日々を過ごし「本気で結婚したい」と思った時には

どんどん年齢を重ねてしまい不利になってしまうことが多々あります

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恋人や好きな人がいることと「結婚」はある種、別物です

「本気で結婚したい」のなら、速やかに恋愛から婚活へシフトするべきでしょう

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分かっていても、なかなか出来る事ではありませんよね?

その様な時にも私たちマリーゲートでは、認定恋愛診断士として

あなたの過去の恋愛傾向を分析し、同じ課題にぶつからない様に「倫理的なマッチング」をサポートします

決断するキッカケとしても無料面談をご活用ください

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アクティブさが未来を変える


「地方の〇〇市に住んでいるから、出会いが限られる」……

そんな風に決めつけていませんか?

果たして本当にそうなのでしょうか

 

私は茨城から福岡まで、毎週・時には2週に一度飛んでいきました

理由は「会いたいから」です

会いたいから動くのです、そこに見返りや公平さは不必要

地方の特色として

車移動が主となりますが、近くの方と出会い・交際に発展したとしても

  • 片道30分が遠く感じる時がある
  • 少し面倒に思う時がある
  • 相手と中間の場所で会えたら楽なのに

なんて思考の方は縁遠いでしょう

 

逆に1,000km離れていても

自身で動くことで”距離感を0”にすることが出来るので、距離を気にする必要はなくなります

また、自身で動き”心の距離を近付ける”ことって凄く大事なんです

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本気で結婚しようとしているのに、遠方だからといって

  • 中間地点で会うのを提案
  • 自分だけが動くと大変に思う
  • 相手も来てくれないと不公平と感じる
  • 金銭的負担が大きい(毎回自分だけ…)

この様な思考の人は、男女問わず近所の人以外無理です

「本気の婚活」向きではないですし

結婚しても「常に公平」を求め「面倒な人」になり兼ねません

 

結婚とは「尊敬、思い遣りと気遣い」が非常に重要ですが

上記のような思考の方には欠けているものになります

好きな人の為なら!

守るべき人の為なら! 動けないですか?

真剣な婚活ならケチケチするな!

 

インフラが整っている今の時代、住んでいる場所はハードルにはなりません

むじろ、「どこへでも行く」というフットワークの軽さ子どが、誠実さの証明になります

貴方の「未来の1ページ」を自身の行動で作り出してください!

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さてさて

今回のお話しは如何でしたか?

ちょっと辛口に感じる個所もあるかと思いますが

「婚活とは、大変なもの」ですので

良い事ばかり並べ立てていてもダメなんです

私たちは「全力で応援」する代わりに「時には厳しく」言います

 

 

 


 

結婚相談所の婚活経験者の夫婦</span>

だからこそ出来るサポートと気付きがある!

 

人の生きる糧となる「恋愛」のスペシャリストの認定恋愛診断士

夫婦で認定恋愛診断士かつIBJとBIUの大手2大連盟日本LGBTサポート協会に加盟しているのは

日本で「マリーゲート」だけ!

 

茨城県 鹿嶋市・神栖市を拠点に茨城県の鹿行地区や千葉県の香取、旭、銚子、東庄、匝瑳

特定エリアとしてサポートしています

全国オンライン完結対応型ですので、入会前面談から成婚まで一度も対面する事なく活動可能です

 

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