お知らせ
「タラレバ」を捨てて愛される女性になる!
こんにちは
結婚相談所マリーゲートのカウンセラーみかさんです。
もうすぐお盆休み期間に入ってきますね!
ご実家へ戻られる方、旅行へ行ったり、のんびり過ごされる方
勿論お仕事ですよ!なんて方もいらっしゃると思います。
私は休みなく婚活に向き合っていらっしゃる会員様と同じく
特にお休みは設けていませんので
少し空きもあるので、今なら無料面談のご案内も可能です♡
女子会という傷の舐めあい
お休み期間中って、少し時間ができる分いろいろと考えてしまったり
久しぶりに友人と集まって「女子会」を開く方も多いのではないでしょうか?
「本当に良い男っていないよね〜」
「分かる!半年前にお見合いしたAさん、断らなきゃよかったかな…」
「うちの親も過保護だったからさ、私って決断力ないじゃん?だからなかなか上手くいかないんだよね」
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なんて、居酒屋やカフェで盛り上がっていませんか?(笑)
共感し合って「私だけじゃないんだ」「私のせいじゃないんだ」と傷を舐め合い、美味しいパスタを食べて帰る夜。
その瞬間は心がスッキリして安心しますよね。 でも、翌朝目を覚まして、ふと現実を突きつけられませんか?
「で、私の隣には今日も誰もいない…😢」って。
お気持ちはめちゃくちゃ分かります!
ですが、カウンセラーとしてあえてピリッと本音をお伝えさせてください!
似たような環境の女子会で・・・
どれだけ「タラレバ」や「周りへの不満」を語り合っても
目の前に白馬に乗った王子様がドローンで飛んでくることはありませんよ!(笑)
今回は、この「仲間内での共感沼(タラレバ沼)」から抜け出して
見事「私、いま幸せです!」と成婚されていった女性たちのリアルなきっかけと今日からできるマインドの切り替え術をお話しします♡
なぜ?「タラレバ女子」がハマる「減点メガネ」
女子会や仲間内で「良い人がいない」 「過去の彼の方が良かった」 「親に反対されて…あの人は…」と
多々共感し合っているとき 私たちの心はある「特殊なメガネ」を装着してしまっています。
それが、「超・減点メガネ」です!
仲間内で不満を言い合って自分を正当化することに慣れてしまうとせっかくのデートでも
お相手の良いところではなく「私を不幸にする要素」を探すプロになってしまうんです。
爽やかで優しい男性なのに:
「でも、お店の予約がちょっとスムーズじゃなかった。やっぱりスマートさが…」
話を親身に聞いてくれる男性なのに:
「でも、服のセンスが微妙。断ったあの人の方がオシャレだったなぁ…」
……ちょっと待って~!(笑)
これ、せっかくのデートというより「工場での検品作業」になっていませんか?💦
「傷がないか」 「不良品じゃないか」 と虫眼鏡で探されたら
お相手の男性も「なんだか面接されているみたいだな…」と察して逃げていってしまいます。
100点満点完璧な人間なんて、この世にはあなたも含めて存在しないんですよ。
環境や過去のせいにしている間は、「上手くいかないのは自分以外のせい」と思えるので一瞬ラクです。
でもその代償として、自分の人生のハンドルを他人や過去に渡してしまっていることに気づいてほしいのです。
〈 実話 〉タラレバを脱出して「私、幸せです!」と言えた女性たちの共通点
では、どうやってその「減点メガネ」を叩き割り(笑)、仲間内のぬるま湯から抜け出して素敵なパートナーと成婚していったのでしょうか?
実は、マリーゲートでタラレバを卒業して幸せになっていった女性たちには、ある共通したステップがありました♡
① 一度「うぐっ…」となりながらも素直に耳を傾ける
面談で「それ、過去の男性と比べて減点していませんか?」 「お母さんの意見ではなく、あなたはどうしたいの?」
とお伝えすると、成婚される女性は一瞬「うぐっ…」と固まります(笑)
数日モヤモヤしたりイライラしたりもされます。
でも、彼女たちの素晴らしいところは「…確かに私、自分のこと振り返れてなかったかも」と素直に反省されるところなんです☆彡
②「相性が合わなかっただけ」と客観視できるようになる
「私がダメだった」 「相手が酷かった」ではなく 「単にお互いの相性が合わなかっただけだな」と冷静に捉えられるようになっていきます。自分の選択に自信を持つので、過去のお相手のことも悪く言わなくなります✨
③ 報告が「相手の素敵だったところ」で溢れ出す
ここが最大の劇的変化です!
面談や交際報告で、こんなお言葉が増えてくるのです♡
「今日のお相手、メニュー選びで迷っていた私にすごく優しく寄り添ってくれて、素敵でした!」
「ちょっと不器用な方だけど、私の話をずっと笑顔で聞いてくれて…カウンセラーさん、私いま本当に幸せです!」
相手の「加点(良いところ)」を見つけられるようになった瞬間
女性の表情はパッと華やかになり、男性からも「この子とずっと一緒にいたい!」と猛烈に愛されるようになります。
今からできる!「タラレバ」を捨てて愛される方法
【 でも、長年の思考の癖ってすぐには直らないよ〜 】という方のために、今日からできる処方箋を用意しました✨
「でも・だって」が出たら口をチャック!
お相手のプロフィールを見ているときやデート中
「でも…」「だって…」が浮かんだら、心の中で「はいストップ!」とホイッスルを鳴らしてくださいね⚠
そしてこう唱えてみてください。
「過去と他人は変えられない!変えられるのは自分の機嫌と未来だけ!」
生まれ育った環境や今までの過去は変えることができなくても
「今日出会った人に笑顔で『ありがとう』と言うかどうか」は100%あなたが決められます♡
デート後は「お相手のいいところ3選」を強制メモ!
デートが終わったら、スマホのメモ帳にお相手の「素敵だったところ」を無理やりにでも3つ書き出してみましょう!
●「挨拶の声がハキハキしていて気持ちよかった」
●「歩くペースを合わせてくれた」
●「ドリンクのおかわりを気にしてくれた」
どんなに小さなことでもOKです!
「減点探し脳」から「加点探しの達人」へと脳の筋トレをしていきましょう♪
元カレ・断ったお相手のデータは「即・削除」!!
LINEのトーク履歴、お見合いのメモ、過去の写真……。
「あの時こうしていれば…」の元凶になるデータは、感謝を込めて今すぐゴミ箱へポイッです!
過去の男の部屋に住みながら、新しい男を迎え入れることはできません。
退路を断つからこそ、目の前に本物の運命の人が現れます。
最後に・・・あなたの人生のヒロインは、あなた自身です!
少し厳しいことも言いましたが、私はみなさんがどれだけ傷つきながら、一生懸命に婚活と向き合っていらっしゃるかを知っています。
親のこと、過去のトラウマ、選ばなかった選択肢への後悔……誰だって抱えて生きています。
それを無かったことにする必要はありません。
でも、その過去を「幸せになれない言い訳」にするのか
「これから幸せになるための経験値」にするのかを決めるのは、他の誰でもないあなたです。
女子会で過去を振り返って深いため息をついている暇があったら、目の前にいるお相手の「素敵なところ」をひとつ探してみませんか?
「減点メガネ」を投げ捨てて、「この人と笑顔で過ごすにはどうしたらいいかな?」と考えられたとき
あなたは間違いなく世界一愛されるヒロインになっています♡
モヤモヤした時はいつでもカウンセラーに吐き出しに来てくださいね!
一緒に愚痴を叩き潰して、笑顔で送り出しますよ〜!(笑)
このお盆休み、自分の未来のために一歩踏み出したい方からのご相談をお待ちしております。
あなたの勇気ある一歩を、私はいつでも全力で応援しています!
元日本代表ランナーとして15年目標を叶え続けてきた仲人みかさんより
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結婚相談所の婚活経験者の夫婦
だからこそ出来るサポートと気付きがある!
「地方」を理解し、地域に寄り添い、人生に寄り添う地域密着型相談所
「人生で一番幸せな扉を開く場所」として全力で伴走します!
茨城県(神栖市、鹿嶋市、潮来市、行方市、鉾田市、稲敷市)
千葉県(銚子市、旭市、匝瑳市、香取市、成田市、東庄、神崎、多古)
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