お知らせ
婚活女子応援プロジェクト④ 地元で婚活するのって、恥ずかしいですか?
いよいよGWも後半戦突入といったところでしょうか
私たちは、仕事も子供の自然体験も順調にこなして充実しております
どうも、どーも! マリーゲート代表 のり です
いきなりですが、皆さんは他人の目って気になりますか?
わたしは、子供の頃からまったーーーーーく気になりません
なのでどこに行っても周りを大して見ませんし、気にもかけません
しかし、世の中にはとても気になる方もおられます
特に女性に多いように感じております
さて連載4回目のお話しは
1, 地元で婚活するのって、恥ずかしいですか?
- 「近所の人に見られたらどうしよう」
- 「知り合いにバレたら、何か言われそう」
- 「会社の人に見られたら、居心地悪くなりそう」
- 「結婚相談所に行くって、負けた気がして。」
地元で婚活する「女性」から、こういう声を聞きます
*因みに男性から一度も聞いたことはありません
地元で生まれ育ち、仕事も近場で実家から通勤しているのならわかる気もします
地元ならではの「見られている感覚」ってやつですね
これ、都市部の人には理解できない感覚のひとつかも知れませんね
なんでこのように感じるのか、少し紐解いていきましょう
2, 恥ずかしいの正体
結婚相談所を「負け」と感じる感覚の裏には
「自然な出会いで結婚するのが正しい」
という思い込みが強く関係しています
合コン、職場、紹介、、、
そういうルートが「普通」で、結婚相談所は「それが出来なかった人が来る場所」だという”偏見”です
でも今、20代後半~30代で結婚する人の約5人に1人が
何らかの婚活サービスを利用しています
結婚相談所もその選択肢の一つ
”ちゃんと選びたい人が、意思を持ってくる場所”です
それは恥ずかしい事でも、負けでもありません
例えば「どうしても欲しいグッズ」があったとします
- 最寄りの店で購入
- 知人から譲ってもらう
- 会社で情報共有し手に入れる
これらが正しくて
- ネットオークション
- メルカリ
- ネットショッピング
で手に入れるのが悪なのでしょうか?
確かに一昔前は前者が主流だったので「当然」だったのでしょう
しかし、時代の変化と共に後者も「手段のひとつ」になりました
婚活も同じではないでしょうか
まだまだ大多数の人の思考が「昭和」で止まっているだけに感じます
もっと合理的に、変化を受け入れ、早く偏見のリミッターを外す必要があるのです
「お金」の話しと同じ
「情弱な人が損をする時代」のひとつが婚活の捉え方にもあるように思います
3, マリーゲートの活動エリアの現実
特に拠点を置く、茨城県「鹿嶋市・神栖市」は、コンビナートや製造業が集まるエリアで
働く男性の人口が比較的多いです
でも「出会いの場」という観点では、圧倒的に少ないです
- 職場は同僚ばかり
- 休日は地元でゆっくり
- 趣味のコミュニティーも限られている
「出会いがない」のではなく、「出会う仕組みが無い」のがこのエリアの実情です
2026年の日本の男性平均年収は「約587万円~588万円」
*三菱UFJ銀行調べ
上の平均を見てどう思われますか?
地元で生活していくのに不安ですか?
仮にあなたが300万円の収入があったらどうでしょう
基本は「相手の収入」ではなく「世帯年収」で考えましょうね
しかししかしですよ!
マリーゲートに登録されている男性会員さん達は
その平均の1.5倍以上の方達です
性格も穏やかでしっかりされている方ばかり
全国的に見ても魅力的な男性が沢山いる地域でもあるんです
だからこそ!
そんな男性と「確実に出会う」為にも、先ずは私たちをお話ししてみましょう
4, バレない、恥ずかしくない仕組み
マリーゲートでは、無料面談・入会~成婚退会まで一度も対面することなく活動可能な
「オンライン完結結婚相談所」でもあります
誰かに見られる心配も、話しを聞かれる心配もありません
受けられるサポートは対面と同じです
地元に居ながら、自宅に居ながら
全国の会員さんと出会える(IBJ会員約10万人、BIU会員約6.5万人 2026年4月末)
そして、地元地域を良く知る仲人が味方!
何故、地元地域を理解している仲人がメリットなのかというと
お見合いが組まれた際の「お見合い場所」の選定に大きな差が出るからです
「車」「電車」「バス」「飛行機」「高速バス」など、お相手との間で最適な場所を選ぶのに有利なんです
また、交際中のサポートにおいても違いが出ます
どんな事か?は「一緒にお話ししていく中でお伝えします」ね
「地元で婚活=恥ずかしい」ではなく
”地元に居ながら出会えたら最高”だと私は信じています
だからこそ全国対応を前面から外し、地域密着型結婚相談所へシフトチェンジしました
5, 「家族縁結び」という考え方
マリーゲートでは、婚活を「二人だけの問題」ではなく、家族ぐるみで考えるサポートを大切にしています
地方での婚活は、将来の生活設計や家族との関係が大きく影響します
- 何処に住むか
- 親の介護をどう考えるか
- 地元のしきたり
- どんな家庭を作りたいか
このような話しを、二人が出会う前から整理しておくことが、地域婚活の大切なポイントです
20代で真剣に結婚を考えているなら
「お金は親」「活動は自身」と割り切り、親子で婚活をすることも大変素晴らしい事です
特に「地元に根付くお店、農家、漁師」など、跡継ぎにも関係してくる家族もおられます
特別な状況がある人こそ、一人で婚活を始めるのではなく
「家族縁結び」として、ご家族とマリーゲートでタッグを組む婚活も
よりよい選択肢の1つです
さて、今日のお話しは、お役に立ちましたか?
残り2話となりますが、明日も是非読んでくださいね
結婚相談所の婚活経験者の夫婦
だからこそ出来るサポートと気付きがある!
人の生きる糧となる「恋愛」のスペシャリストの認定恋愛診断士
夫婦で認定恋愛診断士かつIBJとBIUの大手2大連盟、日本LGBTサポート協会に加盟しているのは
日本で「マリーゲート」だけ!
茨城県 鹿嶋市・神栖市を拠点に茨城県の鹿行地区や千葉県の香取、旭、銚子、東庄、匝瑳を
特定エリアとしてサポートしています
全国オンライン完結対応型ですので、入会前面談から成婚まで一度も対面する事なく活動可能です
お気軽にお問合せ📧下さい
*公式サイトお問合せフォームが開きます*