お知らせ
30代婚活「まだ早い」と思っていたら、もう遅かったとならないために
早くも5月も終わりですね
いよいよ気温も上がり夏か!☀という気温になる日も多くなりそう
と同時に梅雨もやってきますね
どうも、どーも! マリーゲート代表 のり です
我が家の坊ちゃんは☔が降ると登園前に自宅の水たまりで
テンションMax!アゲアゲで、かけっこして水たまりにジャーンプ!💦
最高の笑顔でゴキゲンになります
さて今日のお話しは、、、
30代男女に絞った内容にして
凶悪な主題の通り
余裕があると思っていたけど、いつの間にか崖に立っていたお話
「婚活って、なんか必死な感じがしてちょっと、、、」
そう思っているあなたへ向けて書きましょう!
👉30代のうちに読んで欲しい。たった一つのデータ
突然ですが、少し数字をみてください
日本人男性の初婚平均年齢は34歳
日本人女性の初婚平均年齢は32歳
そして出会いから結婚までに要する平均期間は2~3年です
あなたが35歳男性として、逆算してみましょう
- 今30歳なら、そろそろ動き出す時期
- 32歳なら、本来なら始めていた時期
- 35歳なら、もう折り返し地点過ぎ、でもまだ間に合う
「まだ早い」は、気付かないうちに
「もうちょっと早く動けば良かった」に変わります
これは脅しなどではなく、実際の会員さんからよく聞く言葉なんです
👉「婚活=必死」は、2010年代の話
婚活という言葉が流行り始めたころ
その周辺には「焦り」や「妥協」のイメージがつきまとっていました
- 婚活パーティーで名刺交換しまくる
- お見合い写真を何枚も撮り直す
でも今は違います
特に結婚相談所の場合
本気で結婚したい人達だけが、各種証明書を提出して集う場所
として機能しています
マッチングアプリで経験しがちな
- マッチングしたのに一切返信が無い
- 写真と別の人が来た
- 勧誘・詐欺にあいかけた
- プロフィールが嘘だからけ
- やっと会ったのに恋人や配偶者がいた
- 付き合うまでいったのに、相手に結婚する気が無かった
よく聞くあるあるです
しかし、自由恋愛であれば1年掛かって手に入れる情報が、結婚相談所なら
- 独身証明書
- 収入証明書
- 身元確認書
など入会時に提出必須で登録した人しかいないので
駆け引きや聞き辛いなどもなく、真実のみが合う前に把握できるシステムです
👉出会いが無いわけじゃないのに、なぜか進まない理由
30代になると、独特の手詰まり感がでてきます
- 職場に異性が少ない、接点がない、気まずい、付き合って別れたら更に居づらい
- 飲み会の出会いも激減、なんか違うと感じる
- 友人の紹介も気を遣う
- 職場と家の往復で日々が過ぎてゆく
- 新しいコミュニティーにでていく勇気もなくなる
原因は大きく3つ
①出会いの場が減っているのに、出会いを求める時間も減っている
仕事が充実してくる30代は、プライベートの時間が削られやすい
②好みが上がっているのに、妥協できる幅が狭くなっている
これは悪い事ではなく、自身を分かってきた証拠でもある
しかし、妥協したと思い込んでいるラインが、実は「妥当」ということも多々ある
③「いつでも動ける」というなぞの安心感が、動くことを先延ばしにしている
これが一番厄介です
30代は選択肢がまだまだ十分ある
「だからいつでもできる」と思いやすい
でもその感覚は少しずつ薄れていきます
神栖・鹿嶋周辺の30代が婚活しにくい「特有の事情」
コンビナートを中心とした工業地帯であるこのエリアは
仕事のやりがいや収入面では恵まれています
全国の平均年収を大きく超える人も多々います
その一方で、「出会いの場」という点では、少し特殊な事情があります
- 職場は同性比率が偏りがち
- 休日はアウトドアかあ家族が中心
- 都心の様な婚活イベントは少ない
- 気付けば友人は結婚している人ばかり
これは「モテない」とか「性格が悪い」という話しでは全くありません
純粋に構造的な出会い不足です
真面目に働いてきた人ほど、婚活の機会を後回しにしやすい環境でもあります
「何かのキッカケ」を持って動かないと流されてしまうのです
👉「結婚相談所に行くなんて、、、」という照れや1mmも役に立たないプライドを捨ててください
正直に言います。都市圏で言えば
結婚相談所を使うことへのハードルは、美容院を予約するくらいの話しです
都市圏で情報に強い20代は、マッチングアプリをする前に結婚相談所を選ぶ方が急増しています
言い換えれば、無駄な時間や心に傷を負うより、結果を求める人が増えたのです
よくある照れや無駄なプライドの例を挙げます
- 友達にバレたら恥ずかしい(そんな友達は陰で動いています)
- まだそこまで追い詰められていない(追いつめられる前に動くから行動に余裕が生まれるのです)
- なんか必死な感じがする(自分の5年後を思い浮かべても同じ言葉がでますか?)
- 職場や元恋人にバレたくない(ディズニーランドで私の服装浮いてないかしら?くらい周りは何とも思っていない)
- 恋愛結婚が王道だと思っている(今の生活で白馬に乗った王子様やお姫様は出会えません)
少しきつい表現もしていますが、これが現実です
でもね
少しの勇気と小さな一歩で、全ての世界を変えるエネルギーも皆さんはもっているんです
👉さいごに
婚活をしていない人に「婚活した方がいい」と言っても、なかなか響きません
人生の優先順位は人其々で、結婚が全てでもないですしね
でも
「いつか結婚したいな」「子供が欲しいな」「最期に笑い合えるパートナーが欲しい」
という気持ちが少しでもあるのなら
動くのが早いほど選択肢の幅が広がります
「結婚相談所で結婚してよかった」という人は
ほぼ全員「もっと早く始めればよかった」とも言います
そして「始めたキッカケ」を聞くと
- YouTubeの婚活コンテンツを見て
- XやInstagram発信を見て
- 最寄りの相談所を調べて面談に行った
などと返ってきます
これ、共通点有るんです!
自らの意思で判断し、動いた結果なんです
故に「今この記事を読んでいる」ということは
あなたにとっての最適期が来ているのかも知れませんね
先ずは、率直な今の状態や気持ちをお聞かせください
そこから未来の話しへ繋がります
結婚相談所の婚活経験者の夫婦
だからこそ出来るサポートと気付きがある!
人の生きる糧となる「恋愛」のスペシャリストの認定恋愛診断士
夫婦で認定恋愛診断士かつIBJとBIUの大手2大連盟、日本LGBTサポート協会に加盟しているのは
日本で「マリーゲート」だけ!
茨城県 鹿嶋市・神栖市を拠点に茨城県の鹿行地区や千葉県の香取、旭、銚子、東庄、匝瑳を
特定エリアとしてサポートしています
全国オンライン完結対応型ですので、入会前面談から成婚まで一度も対面する事なく活動可能です
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